かぜをひいても治るのは「免疫」の働きです

ヒトには「自然治癒力」が備わつています。


治癒は、人体の外部からやってきたものではなく、人体の内部から湧き出る命の泉のようなものです。


傷、骨折、ねん挫、出血などのケガにようて人体の平衡が失われますが、これらをもとの状態にもどす力が「自然治癒力」であり、「生きる力」です。


病気からの回復の早い人というのは、「生きる力」の強い人と呼ぶことができます。



自然治癒力には、
傷口をふさぐ、骨折した骨と骨をつなぐ、皮膚の破れを元どおりにするといった「修復」と、
出血を止める止血のはたらきをする「自己再生機能」、それと、
人体の外部から侵入してくる病原体や人体の内部でがん細胞 をやっつける「自己防衛機能」
があります。


この自己防衛の主役となるのが「免疫系」です。
免疫系は特定の器官ではなく、人体にもともと備わつている「病気と戦うシステム」のことです。


病原体の代表といえば、食物といつしょに体内に入つてくる食中毒菌、かぜをひかせるかぜウイルスなどがあります。


がん細胞は正常細胞が変化して誕生したもので、人体の内部では絶えず発生しています。
ある説によると、人体では1日に約3000個のがん細胞が誕生しているといいます。


食中毒になって下痢をしても、かぜをひいて高熱を出して汗をかき、苦しんでいても、やがて治ります。
また、毎日のようにがん細胞が誕生しているからといって、わたしたちはすべての者が、がんに倒れるわけではありません。
これは、免疫系が病原体やがん細胞を撃退してくれているからです。



免疫系は人体を守る軍隊なのです。
人体が自然治癒力を発揮する際にもっとも大きな役割を果たすもの、それが血液です。
免疫系の血液成分は、多くの病気を治す強力な物質を生産します。
この物質が全身をかけめぐり、人体を守ります。
こうして自然治癒力が発揮され、病気が治るのです。





いずれにしても私たち現代人は、交換神経優位の状態が続きやすい環境にありますので、免疫力をバランスよく高めることが必要です。


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